敦賀イカメタル・泰丸アクションズさんで実釣!
今年の敦賀は、例年に比べて小型サイズが多いのが特徴です。
そのため、この小型サイズをいかに確実に掛けていくかが釣果を大きく左右します。
広範囲をテンポよく探るなら、スピニングレバーブレーキパターンが有効。
一方、ヒットしたタナを正確に攻め続けるなら、ベイトリグパターンが威力を発揮します。
今回は、それぞれのメンバーが2つのパターンを実際に使い分けながら検証しました。
状況による使い分けや、それぞれのメリット・デメリットを動画で詳しく解説しています。
ぜひ最後までご覧ください!
【使用タックル】
ロッド:オーシャンソード ヴァーテックス OSV-53ML
オーシャンソード-vertex
リール:トーナメントISO3000LBD
(レバーブレーキスピニングリール)
ハンドル:COWING

