夜のアジング。常夜灯の真下へ投げてもアタリがないとき、次はどこを狙えばよいのでしょうか?
今回は、常夜灯の「明暗」「潮の流れ」「水深」の3つに注目し、アジがいそうな場所をどう探していくか、図解を使って解説します。
【この動画でわかること】
・常夜灯の真下と明暗の境目の違い
・泡や小さな漂流物から潮の流れを観察する方法
・ルアーを通すコースと水深の考え方
・反応がないときに場所を変える判断
アジングでは、その日の潮や魚の状況によって反応する場所が変わります。
「ここに投げれば必ず釣れる」という答えではなく、釣り場を観察しながら、一つずつ可能性を確かめる考え方を紹介します。
※動画内の漁港や魚の動きは、考え方を説明するための模式的な表現です。
【チャプター】
00:00 常夜灯の真下で釣れないとき
00:26 常夜灯とエサの関係
00:55 明暗を3つの範囲で見る
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